きるBOOK

タイトル 作者 期間 コメント
精霊流し さだ まさし 1/10〜11 映画と随分違うね〜映画の方が良かったかな
クライマーズ・ハイ 横山 秀夫 1/22〜30 日航機墜落事故と地方紙デスクの物語
冷静と情熱のあいだBlu 辻 仁成 1/30〜2/3 Bluは、順正の物語・Rossoは、あおいの物語でそれぞれの
気持ちが分った、ドゥオモで再会する場面では2回(2冊あるから)
涙したね、ビデオより本の方が断然良かった
冷静と情熱のあいだRosso 江國 香織 2/4〜2/8
話せばわかる 養老孟司 2/12〜2/14 作者との対談集(16名)いろいろなお話が読めて良かった
指輪物語・旅の仲間上1 J・R・R・トールキン 2/14 ホビット庄からの旅立ち・ゴラムじゃなくゴクリなんだ
指輪物語・旅の仲間上2 J・R・R・トールキン 2/15 馳夫(アラゴルン)と出逢い裂け谷へ
指輪物語・旅の仲間下1 J・R・R・トールキン 2/16〜2/17 裂け谷での休息・会議の後、モリアへ
指輪物語・旅の仲間下2 J・R・R・トールキン 2/18 さらば灰色のガンダルフ・ロスロリアンを経て、それぞれの道を
指輪物語・二つの塔上1 J・R・R・トールキン 2/19〜2/21 さらばボロミア、ローハンの騎士、エント、白の乗手が
指輪物語・二つの塔上2 J・R・R・トールキン 2/21 ヘルム峡谷の戦い・エントがアイゼンガルドへ
指輪物語・二つの塔下 J・R・R・トールキン 2/21〜2/22 ゴクリが登場し案内を、ファラミア、シュロブ
指輪物語・王の帰還上 J・R・R・トールキン 2/23〜2/26 デネソール・ペレンノールの合戦・黒門へと
指輪物語・王の帰還下 J・R・R・トールキン 2/26〜2/28 滅びの山・変わり果てたホビット庄・そして別れ
指輪物語・追補編 J・R・R・トールキン 2/28〜3/16 映画化以前の歴史が中心で奥が深すぎる
蹴りたい背中 綿矢りさ 3/19〜3/20 ありそうな話、ただそれだけ、面白いとは感じなかった
猫の帰還 ロバート・ウェストール 3/28〜4/5 主人を求め、転々と旅する黒猫の物語
バカの壁 養老孟司 4/5〜4/8 俺には内容が難しすぎて理解できなかった
ジェニィ ポール・ギャリコ 4/9〜4/11 2匹の猫の愛情と大冒険だが、夢?
終わらざりし物語(上) J・R・R・トールキン 4/12〜 P158で一時撤退
天国の本屋 松久淳&田中渉 4/24 最後はまさかの展開でビックリ、2回泣いたよ
うつしいろのゆめ 天国の本屋2 松久淳&田中渉 4/25 ある程度展開が解ってしまい、ちと残念
恋火 松久淳&田中渉 4/25 映画で観て展開は解っていたが、泣いたね
半落ち 横山秀夫 4/25〜4/28 県警と地検と記者のとの心理作戦の話みたい
世界の中心で、愛をさけぶ 片山恭一 4/30〜5/1 原作では泣けなかった、映画の方が良かったです
指先の花 益子昌一 5/4〜5/5 これ読んでやっと納得、泣いてしまった
蛇にピアス 金原ひとみ 5/5 面白くなかった。なんとなく犯人解っちゃったし
幻夜 東野圭吾 5/8〜5/17 阪神大震災絡み推理系・新海美冬は凄い女だ、524P長いよ
良い・・・・・・・・・・・・・ 斉藤○○ 5/17〜5/19 凄いヤツも居るもんだなと、後半はつまらん
猫なで日記 田辺聖子 5/19〜5/21 猫とは無縁だわ、作者の考え方などが書いてある
生きて行く私(上) 宇野千代 5/21〜5/24 作者の生涯を綴った履歴書みたいなもので
全然面白くなかった。
生きて行く私(下) 宇野千代 5/25〜5/27
シービスケット・あるアメリカ競走馬の伝説 ローラ・ヒレンブランド 5/27〜5/30 映画では見れなかった内容が細かく書いてあり、とても良かった
戦場のピアニスト ウワディスワフシュピルマン 5/30〜6/2 映画化は目を覆うシーンばかりまだ本の方がマシ
ビックフィッシュ・父と息子の物語 ダニエル・ウォレス 6/3 随分映画とは違うな〜
LOTR聖なる旅の黙示録 カート・ブルーナー/ジム・ウェア 6/3〜6/5 トールーキン・聖書などのセリフと感想を交えた本でした
イリアス(上) ホロメス 6/5〜6/12 プリセイスをとられてアキレウスが怒るところから
ヘクトルの葬式までしか書かれてなく中途半端だよ
全然面白くなかった
イリアス(下) ホロメス 6/15〜6/29
海の上のピアニスト アレッサンドロ・バリッコ 6/30 もう1度映画を観たくなったよ、かなりいいよ



今後是非読んでみたい本

タイトル 作者
コールドマウンテン チャールズ・フレイジャー
終わらざりし物語(下) J・R・R・トールキン


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